迷惑なチラシポスティングをやめさせる方法!ステッカーで効果絶大

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あなたの家のポストはチラシであふれてしまっていませんか?

不動産業者、リフォーム、デリバリー、塾のチラシなど、迷惑ですし、やめてほしいですよね。

重要な郵便物と一緒に捨ててしまうこともありえるので、いらないチラシは少ない方が良いです。

結論、張り紙をすることでポスティングを激減させることができます。

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ポスティングをやめさせる方法

郵便受けに張り紙をすることで、9割方ポスティングを減らすことができます。

ステッカーを貼る

基本的にポスティングしている業者やバイトは、ポスティング禁止のステッカーがある家には

投函しないよう指示が出されています。

私も一度だけポスティングの経験がありますが、投函拒否している家には投函しないよう指示を受けました。

ステッカーの評判を見ても貼るだけでもかなり効果があります。

ポストに張り紙

本来はステッカーだけでも十分ですが、業者の中にはルールを守れない人たちもいます。

そのようなことになった場合、「着払いで返却する」という一文を加えることで圧力をかけていきましょう。

郵便受けの目立つところに、

「チラシ等不要のため、入れないでください」

「発見した場合、着払いで返却します」

と書いた紙を作り、雨対策にラミネート加工して両面テープで貼りましょう。

ラミネートでなくても、紙が雨で濡れなければ他の方法でも大丈夫です。

(透明なテープを貼るなど)

 

それでもポスティングされるなら

警告文を書いておくだけでポスティングの9割は防ぐことができます。

ですが、それでもポスティングが気になるようなら、実際に着払いしてしまいましょう。

チラシを着払いで返送する

封筒に投函されたチラシを入れます。

自宅に封筒がなく、買いに行くのが面倒な場合、A4サイズの紙で封筒を自作することもできます。

 

表面に、チラシ広告主の名前、住所を記入します。

チラシ投函業者の名前が分かる場合はそちらを優先してください。

切手は貼らないでください。

 

裏面に、

「同封のチラシはチラシお断りの警告にも関わらず投函されました。

配達料金は宛名の業者からもらってください。」

と記入します。

受け取り拒否されると、返送される可能性があるため、あなたの住所、氏名は書かないでください。

 

最後に

ネットの評判を一通り調べましたが、ステッカーを貼るだけでもかなりの効果があるようです。

 

私も実際に投函禁止の札を貼りました。

貼る前は1ヶ月で20~30枚ほどチラシが入っていたのですが、

貼ってから1ヶ月様子を見ましたが結果として、2枚しかチラシは入っていませんでした。

2ヶ月目の8月頃にまた結果を報告していきます。

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